肉フェス TOKYO 2016 春
お台場 シンボルプロムナード公園 夢の広場
《セトリ》
狂い咲く春のはじめ方(カラオケ)
This is a pen.(カラオケ)
おにく(アコースティック)
最後のえんそく(カラオケ)
雲ひとつない青空!暑い!日差しが強い!人多い!引きこもりたい!
ドラムないし機材もないしどうなるんだ?と思っていたらアコースティックでリハをしていた。それで、時間になって、登場して、V系バンドのえんそくです、●ールデン●ンバーの親戚のようなものだと思ってください、みたいな挨拶をしたのかな、それで始まった。当て振りなのが疑問でふわふわしていた。ミドさんの持っていたベースがいつものと違った。狂い咲くが終わってから、肉フェスに呼ばれたはいいんだけど、大きな音を出せないからドラムが使用できないということを言われて、でもせっかく呼ばれたんだから当て振りでもいいから出よう、ってことで出た、というようなお話を。で、転んで、こんなところに肉の骨が!とぷんすかして、あれ?骨じゃない!これは何だ?と言われてペン!と返すやり取りをしてThis is?a pen!というやり取りをして、ミュージックスタート!と言って曲に入った。そうそう、普通にお肉を食べに来た方々にも声を出すように促していたよ。クラオカさんはマイクスタンドをギターにしてたり、横のスピーカーがあるところとかライトとかをギターにしてたりした。Joeさんもなんだか謎の動きをしたりしていたかな。本当はちゃんと演奏するんですよ!ってことでアコースティックでおにく。なんだか途中ギターの音があれだったのかなー?でもこの前のアコースティックでは全くお姿が見えなかったので、よく見えて嬉しかったかな。アコースティックだとベースの音もしっかり聴こえて新しい発見があったりする。おまんじゅう倶楽部がやられてしまったという話から皆を狂わせたいみたいなことを言って最後のえんそくに。僕達もこの子たちのアイドルみたいなことやってるんですよ、もう皆30代ですけど、というようなことを言ってて、なんか、うう、ってなった。それで、最後のえんそくで楽しくモッシュしてぐるぐる回った。楽しんだと思う。頑張ってたのがよかった。最後に挨拶したぶうさんの表情が印象的だった。インストのときに肉フェスについてお話ししたら返答がふわっとしてたのはすでに知ってたからだったんだろうか。今日だって頑張っててかっこよかったけど、本当はもっともっともっともっとぶっ飛んでてかっこいいのに!!!ううー。なんとなく悔しい。楽しくて可愛いだけじゃ ただのきらきらアイドルじゃないか。秋の肉ロックフェスに出れてリベンジできたら面白いね。
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