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記録

とある女の子がばんぎゃるになり、ばんぎゃるを上がるまでのお話

2018/12/01




キボウ屋というかミズトさんとハルさんのキャス。あともう一人誰かいたと思う。夜中だった。日付は越えていた。0時台かな。適当に聴いていたから分かんないや。事務所ルールでキャスができないなど話していた。ふむ。ステージから降りなくなったのもそれなのだろうか。楽しそうで可愛かった。私のテンションもよかったのかもしれないけれど、久しぶりに何も考えずに笑えた。口ドラムと口ギターに合わせて厭世を歌っててしょうもなさすぎて思わず声を出して笑ってしまった。理由なく売れてるバンドはないようなことを言っていた。沖縄に行きたかったような気もしたけれど、それでも沖縄ではなくここにいてよかったと思った。不安になるけれど、それでも楽しく笑えたら。重いのは仕方無い。悪いことじゃないし、むしろそれは良いことでもある。のんびりやっていこー。 





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