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記録

とある女の子がばんぎゃるになり、ばんぎゃるを上がるまでのお話

2014/08/24




CRUSH OF MODE-HYPER HOT SUMMER’14-


高崎CLUB FLEEZ




《セトリ》
惡のミカタ
1999年のブルース
MC
夏をぶっこわせ
少女戦闘員M、踊る。
改造人間「人間改造ニンゲン」


惡のミカタが始まってだんだん幕が開いてミドさんが小川さんの衣装(トップス)を着てることを確認。ぶうさんの髪が短くなっているのも確認。そして下手を見たらクラオカさんがいない!……と思ったらぶうさんの後ろに隠れてた(笑)「モーガン・フリーマン」って歌うところでバッ!って4人で集まったところがめちゃくちゃかっこよくてまだ全然知らないことばかりの私が言えることではないけど早く稔さんが帰ってくるといいなあと思った。あとなんか歌詞が違ったような違和感があった。「ただ君の傍にいて」のところだと思うけど私の幻聴かもしれません。1999でJoeさんが頷くような感じで小さく頭を振ったり口パクで歌ったりしながらギターを弾いているのがなんだかすごく魅力的だった。MCでは「帰ってきたぜ関東ー!」というようなことを言っていた。おかえりなさい!そして夏をぶっこわせのフリ説明。中心のお姉さんのノリがよくてなんか面白かった(笑)今日も中“信”会館って書いてあった。夏をぶっこわせは2回しか聴いてないけど聴いているとなぜかぎゅーって切なくなる。夏の終わりってなんだかさみしい。途中で小川さん出てこられたのですがフリはドドスコじゃなくてぐるぐるでした。




マイナス人生オーケストラかっこよかった。異世界な感じ。小川さんがミドさんの衣装と団長さんの角みたいなものをつけていてめちゃくちゃ似合っていました。「皆さんの優しさで小川はできてる!」とハルさんが言ってた(笑)あと客席に降りてきてお客さんにマイクをむけたりするのもライブ感があって面白い。物販でまだ買ってないCDを買おうとしたけどゆっけさんがいたので怖くて買えませんでした、はい。(笑)





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