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「もう無理。」インストアイベントトーク&5ショット&2ショット
高田馬場ZEALLINK
ダメ人間だなあと思うけど、まあそういうときもある。割とのんびり行ったのにトーク20番だったし、なぜか撮影順一番でなるほど、と。(笑)ろきさま意外とむちっとしてるのね。あと髭の剃り負けがすごい。かわいい。トーク楽しかった。うさまるが大好きなヒロムさんかわいい。ロキムからのヒロムのくだりおもしろかった。きりんちゃんは話し方もほわほわしててかわいかった。脚が細かった……。撮影すごかった。こんな危険近寄るなという雰囲気を分かりやすく身に纏った私にもなんなら私がちょっと引くくらい近くに寄ってくださるのすごいな。お金を払えば優しくしてもらえるんだなという思考になるからよくない。ヒロムさんが「さっき会ったよね!(笑)(偶然入りするタイミングに出くわした)」って話しかけてくださったり首のものにかまってくれたり、きりんちゃんは「耳だあ~♡」って話しかけてくださって尚且フード被せてくださって嬉しかった。なるほどこういうところではこういうノリなんだな、と。ばんぎゃるたちがばんぎゃるばんぎゃるしてて怖くてビクビクしてそれが久しぶりで嬉しかった。ロキムということで見た目があれだったのは予想できてたし、育ってきた界隈があれなので慣れてるしそういうのは大丈夫なんだけど、ヒロムさんが好印象だった。ろきさまはツイッターのイメージよりも可愛らしい印象だった。お話しするのに戸惑いがちみたいな。ロキムじゃなくてろきさまだったらまた違ったのかもしれないね。でもこういうのってタイミングだからね(笑)
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青春の補習的特別学級「えんそくの週末中学-全寮制-」2日目
朝ごはんおいしかった!時間なくてゆっくりできなくて残念だったな。
バタバタとホテルを出てバスに乗り学校へ。バスで飴を配ったら女の子たちの反応が可愛くてめっちゃ癒された。この日はちゃんと学校テーマの服装でした。この服を着ていることに未だに違和感がないし、着るとこれこれってなってしまうことが怖いな。
まずはHR。クラスの人が黒板消しをドアに挟んで、Joeさんがひっかかってた。自分自身いじられキャラだったりしたこともあってこういうのを見るのは苦手なんだけど、Joeさんが嬉しいって言ってたからいいや。昨日の余興をグループごとに褒めてくれてて、優しかった。「わーーーーーーーーい」って突然言って何!?って思ったら判子を職員室に忘れてきたとのことでした。たけのこニョッキのような遊びマスカラス。マスカース。舌ったらずな西條先生。
一時間目は理科ということで西條先生。ペットボトルロケットもといペットボトルを飛ばした。バブを使用。いいにおいだった。きゃーきゃーできて楽しかったし、Joeさんの男っぽいところを垣間見ることができて嬉しかった。一番盛り上がった!高校生の頃にホームセンターでバイトしていた園芸コーナーの西條さん。冬はたくさん灯油を売っていたらしい。土地柄……。
二時間目は歴史。麻生先生の担当。ここには書けない色々(笑)「いけますかいけますかいけますかあ~?」がおもしろかった。寝なかったからよかった。ばんぎゃるはばんぎゃるにしかなれないのだと考え込んで落ち込むところもあったけど、ぶうさんがぶうさんだったから嬉しかった。ぶうさんの時計はJoeさんから投げられてG-SHOCKですアピールをされたG-SHOCK。怒りのえんそく。「社会とは戦いません!」が私の思うぶうさんの発言すぎた。渋大のランナーめっちゃ楽しかったし噛みつく感じがよかったし、私は窮地にいてほしいと思ってしまうし窮鼠猫を噛む彼らが好きだからだめだな。いいこじゃない。ばんぎゃるが何者かになることはだめなことなのだろうか?大人になるっていうのはこういうことなのかなと思ってそれなら死にたいなって思った。えんそくをオモチャにして遊べるくらい強くなりたいな。ぶうさんはお父さんみたいだな。甘えても許されるみたいな。話すの上手いし聞きやすかった。自我の芽生えが中学って言ってたけど私は高校だからなあ、と。特に深い意味はなかったのかもしれないけど、ぶうさんが茶番でハコブネに乗るのに適してる人は弱い人とか馬鹿な人とか言ってて、ファンとして愛され続けるにはそうあるべきなのだろうけど、そうある自分は嫌いだから変わらなければと思ったことを思い出した。
三時間目は緑川先生。とにかくおじいちゃんみたいでかわいい。揚げ足をとるなって言っててよかった。あとマスカラスの指導。待つべし待つべし。あとミドさんが毛を耳に無理やり書き直してた。ミドさんそういうことに関して天才的だよね。ミドさんがミドさんで嬉しかった。絵を描いた。丸をひたすらたくさん描いてたら褒めてくれた。
四時間目は家庭科。GTO(グレートティーチャーオカクラ)。お片付け手伝ってたら褒めてくれた。なんか掛け声があった(笑)お菓子の食べ方について。もう何から何までほんと好きだった。自由席がいいって言ってたら班ごとに割り振るあたりとかも好きだったし、話す言葉がクラオカさんで嬉しかった。自由を学ぶとか言ってたし、人に助けられて生きてるみたいなこと言ってたり、さすがクラオカさんだった。場が和むものな。あと謎にHave a nice dayって言ってたの何(笑)あんなもの食べさせて申し訳ないな。スプーンを持ち帰りたい衝動(ないけど)を押さえてちゃんと捨てました!ほんとにクラオカさんに対しては好き以外の語彙力をなくすな。かっこいい。優しい。さすが伝説。馬鹿と天才は紙一重である。褒めてます。全力で。
給食はカレー。おいしかった!放送が流れてた。質問読まれて嬉しかった。質問の答え覚えてないけど(笑)、余興させるなんて鬼ということを伝えられたのでよしとする。
そのあとはテストして合唱練習して音楽室で合唱。指揮者とか学校にこういう子いるよねって感じでおもしろかったし、こうやって人が集まると同じものが好きとはいえ色々な人がいることがよく分かって興味深かった。改造人間歌えて嬉しかった。 初々しかったらしい。可愛くてよきでした。このクラスでよかったなって改めて思いました。最後の話のときクラオカさんがさよならって締めててふふふってなりました。JoeさんのクラスがJoeさんっぽいと言われて嬉しかったし、丁寧なJoeさんの挨拶好きだった。あとミドさんがここで学んだことをライブに生かすみたいなこと言っててよかったし、こいつら(ミドさんのクラスの生徒たち)言うこと聞かないんだよ!?って言ってたのもよかった。ぶうさんがぶうさんでよかった。私はそんなに学生生活に後悔ないからさ(笑)ぶうさんに話を振られて嬉しかった。でも、ぶうさんは先生には向いてないと思う(笑)
校庭で最後の話を聞いてドローンで撮影。ドローンすごかった。文明の進化……。
インストのときも思うけど、えんそくをこうして至近距離で見ると、当たり前なんだけどちゃんと生きてる人間なんだなって思う。肌の感じとか髭とか。それ以外にも、口から出る言葉とか、そういうのが変に飾ってない感じで、それがとてもよかった。最近の曲を聞いてもなんかピンとこないのは事実なんだけど(笑)、えんそくは私の思ってるえんそくで変わってないことが分かって、とても嬉しかった。この人達が好きだし、この人達が何の意味もないしょうもない遊びを全力で楽しんでいるのが好き。私はそれに憧れたし、そうなっているし、これからもそうありたい。宗教かよ、とか言われても、そんなの君がそう思うのも宗教でしょ、そう見えるならそう信じてれば、って思う。私は楽しいしそれで笑っていられるからそれでいい。
とにもかくにも楽しかった……!
帰りのバスでもまたDVDの続きが流れてた。飽きててごめん。はじめはぐーぐー寝てたけど、起きてからは隣の園児ちゃんとおしゃべりして、とても楽しかった。「最近来てなかったのに何で来たのー?」というようなことを言われて、「確かに私は何で来たんだ?」って考えてたけど、えんそくモード(死にたすぎて人生を全力疾走)だからだなと後から思った。飾らなくて済むことがどれだけ幸せなことかと思う。最近行ってないけど(笑)、それでもやっぱり好きだよ。
園児たちが好きだなあと思う二日間でした。私は今はもういないとある園児のブログを読んでそういう人になりたいと思ってえんそくを好きになったところもおおいにあるからそりゃそうなんだけどさ。
当たり前だけど、誰かの正義は誰かの悪になりうるから、何を言っても否定する人は一定数いるのでね。可哀想だなって思うけど、相手から見たら私が可哀想なのかもしれないし。そうやって世界は回っていくんだなと思いました。
人がたくさんいるのは苦手だ。そこから抜け出すためには飛び出す何かを身に付けなければならない。余興は所詮お前らばんぎゃるじゃん感があって馬鹿にすんなクソと思ったけど(笑)、そういう気持ちを貰えて刺激になってよかった。
楽しさを押し付けたら深沢になってしまうしなあと思った。
女だから、なんて言いたくないのだけど、私は女だから、全然バンドマンとなんて恋愛するつもりじゃないのに、生虫さんとかマキさんとか、そういう人だっているのに、私はばんぎゃるになってしまったから、とても悲しい。私はどうしてばんぎゃるなんだろうと思う。
図々しいからメンバーとけっこう会話したりできて、楽しかったと思ってしまってごめん。
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青春の補習的特別学級「えんそくの週末中学-全寮制-」1日目
皆がブログを書いていると私はブログ書かなくてもいっかってなりがち。書きたいので書きますけど。
ぶうさんは青春っぽいことをやらなかったらしいけど、私はそういうのが今しかできないって知ってたし、ちゃんとやりたいように楽しんでたし、制服だって高校生のうちにインストで着たりしてたし、他にもばんぎゃる的にも若さをきちんと消費してて、だから何も後悔とかなくて、だからやり直すことに意味も意義も感じなくて、ただ楽しそうだから、ってだけで参加した。
やー、ほんと何から何まで楽しかったです。4万円の価値ありました。帰った人はまあ校風の違いとしか言いようがない。(私が関わる人全てに対して思っていることだけど、彼女たちの思考が正しいとか間違ってるとか思わないんだけど、彼らの歌がそういう苦しい人がもっと適当にできるように作用すればいいのになって思う。)日常でもそういうのってあるよねー。そういうのも含めて学校感がとてもあって、そうそう、学校ってこんな感じだったわ、ってへらへらした(笑)久々に適当なことばかりをべらべらと話して適当に過ごしていた。
まずは東京駅に集合。集合場所がぼんやりとしか分からなかったためえんそくのグッズを持っている人達に着いていった。どなたか存じ上げませんがその節はありがとうございました。人がたくさんいて、しかも顔も見たことない人ばかりで(最近ライブ行ってないしそりゃそうなんだけど)びっくりした。ぶうさんいわく参加者は130人だったそう。人がたくさんいてふせっていたけれど、バス待ちの間にホテルの同室の方々に会ったため、気を張らせて無理やり回復。同室は5人グループだったからバスの席に着くと1人必然的に余るのだけど、別グループの惡童の頃から仲良くしてくれてる園児ちゃんが誘ってくれて隣になった。こういう感じも学校っぽくて懐かしかった(笑)仲のいい子はいたし、一応グループに入っていたとはいえ、私は常にそういう立場だったから。そうやってふわふわしてた方が楽だし。小学校のときとかなのかな、気付いたときにはもう異星人だったし、電波不良で皆の話す言葉は別言語だったから。悲しいかな、そうやって人と適切な距離をとることで上手くやれるっていつのまにか学んでた。そうそう、その園児ちゃんのグループの人たちも話してくれたりして嬉しかった。こういう感じも学校っぽいなって。バスの中では某も●のけ姫をえんそくメンバーがアフレコしたものが流れてた。
そんなこんなで学校に着いたらクラス分けを見て、音楽室に集められて、放送が流れて、オープニングセレモニーのために校庭に集合した。数少ない知り合いが同じクラスに多くて安心感があった。校庭ではくじ引きによる担任発表。綺麗に左からえ(ぶう)、ん(Joe)、そ(ミド)、く(クラオカ)。私はん組だった。このときにレクリエーションの名札探しゲームの説明とその班分け、そしてこの日の夕飯の際に余興を班ごとにしなければならないという無茶ぶりをされる。もしかしておれたちはばんぎゃるではないのか……?という気持ちになる。このときに最後のえんそく歌ったけどどのタイミングで歌ったっけ?ぶうさんが歌詞間違えてたのは覚えてる(笑)Joeさんのあだ名がヒデキだったっていうのおもしろかった。サイジョウヒデキ……。私はスパゲティというあだ名だったことあるし(いじめではないです)、あだ名っておもしろいよね。
オープニングセレモニー終了と同時に名札探しゲームスタート。私は職員室へと書かれた名札を見つけたので職員室に行き、クラオカさんに試練を挑んだけど、初めの方だから疲れてなくて手加減ないし、私は負けて牛乳にまみれてメンバーと園長に勝ちにきたね!!!と爆笑されて終わりました。グループ内でのあだ名交換はありだったから交換してもらって私のあだ名は自分の名前の頭文字がついたものになって嬉しかった。グループ全員あだ名を見つけ終えたからとてつもなく暇でぐだってて、その間にえんそくは私達をなんだと思ってるんだ?とぶーぶー文句を言いつつ適当に余興の案を出し合った。あ、それしてる間にJoeさんが教室に来たりしたな。あとぶうさんがベランダから入ってきて色んな人の名前を見てコメント言って去っていった。私のやつにはいいねだったかかわいいねだかそんな雑なことを言ってたような。
JoeさんはHRのときに「先生、あっ、先生って言っちゃった!非常にテンションが上がっております!」みたいなこと言ってたりとかして可愛かった。あと俺って言っちゃったりしててよかった。もちろん人前に出るモードではあるのだけど、自然体なのがよかった。
私は適当に次ぐ適当をえんそくから学んでいるので、いざとなったらじゃんけん大会でもやって買った人に酒でもおごればいいんじゃね?という金に頼る方法(これは園長から学んだ)が出ていたから焦ったりはしなかったのだけど、グループの皆がちゃんとしてくれたからちゃんと真面目に出し物しましたよ。偉いね。低クオリティーで安心感があったそうだよ。夕飯はちゃんとしてておいしかったけどちゃんとした食事って食べにくくてめんどくさくて食べるの諦めがちだ。
宴会の後はシャワーを浴びて部屋の人達とゆる(くないかもしれない)クズばんぎゃるトークをして就寝。そうそう、部屋のメンツを決めるまでのやりとりも学校っぽくておもしろかった。適当に過ごせてへらへらできて楽しかったからこのメンバーでよかった。
2日目に続く。
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脱法ニュウラライザーズと忘れ去られ隊
高田馬場CLUB PHASE
フェイズに思い出がありすぎて辛い。忘年会のくだらん余興という感じ。意外と人がいなかった。最近はばんぎゃる臭のないライブにばかり行っていてつまんない。SW早く行きたい。あと、くだらないゴミみたいなイベントに行きたい。そういうところの方が安心する。
オープニングトーク(ぶう、ミド、ハル、ゆっけ)・もとはると自己紹介するミドさん・全員が出オチゆえに出られない・「こんなのにこんなに人が集まってしまって……」・Joeさんの低音ボイスの真似をし始める
ゴボウズ(クラオカ、もとはる)・想像とは違ったけどやっぱり事故・茶色の全身タイツに茶色のファンデでぶつかり合い・暴力っぽくて怖い・クラオカさんはやはりえんそくの人であると再確認・けしておもしろくはない。皆笑っているのか分からない・クラオカさんの髪の毛が綺麗な白・ツヅキマシテ、からのもとはる氏のファンってどんな気持ちで見てるんだろう?泣かない?大丈夫?と思ったけどもとはる氏が楽しそうだったからそれでいいのかもね
M&Mズ(小川、生虫)・小川さんしゅっとした?雰囲気からバンドマンっぽさがなくなっててときめいた。皆色々あるよね・癒された
ジェンダーfreeze・ハルさんが恋の歌を歌うという破壊力・脇チラしててなんか見てはいけないものを見てしまった感・ちゃんと歌って弾く二人の真面目さが好き・この日はこれにお金を払ったという気持ち《セトリ》セクシーダンスタイムLove Somebodyもう恋なんてしないLove Somebody君と僕Love SomebodyPOPSTARLove Somebodyセクシーダンスタイム
よく分からないスペシャルゲスト(名前覚えてなくてごめんなさい)・えんそくやマイナスのファンとはいえ、こちとらばんぎゃるですからね。ばんぎゃるの前に投げるのはどうかと。いいこがたくさんでよかったねという気持ちになった。園長のお知り合いなのかな。げらげらしてて楽しそうで可愛かったけども。これこそ貴族の遊びなのでは
トリオTheバンバン・とりお ざば んばん もとい えんそく・とぅーりおかわいい短髪似合っててとてもよい・とにかくゆっけさんがかわいそう・飲まされるじょさん・飲むみどさん・アナ雪ってなんのときやってたっけ?ハルマゲドン?・私は真面目なのでふざけ倒されるのは怖い・ふざけたいならわざわざピクニックスとかこういうのでやるんじゃなくてえんそくとしてやればいいのに。そしたら大好きなのに。つくられたものじゃなくて、ぶうさんとクラオカさんとミドさんとJoeさんだったから嬉しくて苦しかった
脱法ニュウラライザーズG・キャパオーバー・この前マイナスに流れたって言われたときの違和感はたぶん私はえんそくのことを今も好きだから感じたものだと思う。好きのかたちは前とは違うけど。それはここで繰り返し私が書き留めているように恋によく似ていてしかしバンドに向いているものだった・小川さんともとはる氏が並んでて無理だった。私が無理なんだから負リはもっと無理じゃないの・どぐまぐの「悲しい魔法で作り上げた愛しい世界」と「だって忘れられるわけないじゃん」が苦しかった。ぶうさんの歌は私の歌になるけど、ハルさんの歌はハルさんの歌で、だから私はハルさんのことが好きだし、ハルさんをこういう風に好きでいることができるし、そうやってハルさんを好きな自分も好き・ただただ見ていた。動けなかった・ハルさんがまた折り畳まないのに折り畳めって言ってた・いいことふりーくすならできるよなって言ってたけど私はどちらでもなくて・ミドさんが改造人間の飛ぶところで跳び方を指示してて跳べって口を動かしていてああミドさんだって思った・Joeさんが楽しそうににっかにかしててああJoeさんだって思った・クラオカさんの音がクラオカさんの音だと分かって大好きな音でそれが辛かった《セトリ》ロヲス君、生キル。MC最後のえんそくサラバ重力被・改造人間人間改造人ニンゲン劇場版「痴呆少女どぐら☆マグラ」MC脱法ニュウラライザー
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THE ELECT HORROR PICTURE SHOW special scenes
東京キネマ倶楽部
二度目のキネマ倶楽部だ。
ピクニックスはたくさんの人が盛り上がっててすごいなって思った。ピクニックスですねって感じ。クラオカさんが変わらずクラオカさんで安心した。マイケルさんと一緒だった。よく見てたステップ踏んでたりぺろぺろしてたりとかやっぱりかっこよかった。手元は遠かったから見えなくて残念だった。Joeさんがめっちゃがうがうしてて狂ってる感じでとてもよかった。かっこよかった。男っぽくて好きな感じのJoeさんだった。凛さんとも茜ちゃんとも違う赤っぽいギターだった。ミドさんはもうあの赤いベースなんだなって思ったりした。ミドさんの動きも私の覚えてるミドさんで安心した。本当はピクニックスの方の名前で書こうとしたけど誰が誰なのか分からなかった(笑)ペンとTDLを見ながらここが好きなポイントだったなとかも思っていた。肘バンを冷たい目で見ている自分にびっくりした。そのときはすごく楽しかったから追いかけていたことに全く後悔はしてない(しむしろ感謝してる)けど、もう戻れないんだよね。中二病の救世主やモラトリアムパイロキネシスという言葉について考えた。また好きになることってあるのだろうか。ふと、もしもあのお姉さんが構ってほしかったわけではなく、今日の私のように以前のように動けなくなってしまっただけでそれがもし勘違いだったのだとしたらそれはとても悲しいなと思った。退場するときにメンバーと絡むモリヤマさんが可愛すぎた。客席に手を振ってたのも可愛かった。あと、MCのときに笑うの我慢して口ぎゅってしてるのも可愛かった。久しぶりにクラオカさんのブログを読んだけどやっぱりこの人が好きだなって思った。
最鋭輝さんベイビーアイラブユーやってくださってた。紙がパーンって飛び出てきてすごかった。あれ客席からなの?
うゆにさんのやつ曲名分からないんだけど好きな歌聞けてよかった。「チケットは無事転売できたかい?」。「18年やってたのにやっと会えたぜ?」。うゆにさんは気が利くねえ。優しいねえ。かっこいいねえ。
ストロベリーソングオーケストラめっちゃかっこよかった。面白かった。ベースの人が好きだったな。階段使っててかっこよかった。
シンナーズもかっこよかった。音の感じもいいなあ。聴き心地がいい。雄大さんは安定だなあ。あとやっぱり淳朗さんかっこよくて好き。
キボウ屋。地下線っぽいお姉さん(偏見)がいてなんていうかときめいた。綺麗ね。ハルさんがしっかりかっこよくて重ねた年数ってすごいなって思った。軽く楽しめていいな。ハルさんがすきだからハルさんがすきだけど(語彙力の欠如)、キボウ屋から入ってたらあゆさんが好きだったかもしれないしこれから見る機会が多かったらハマりそう。可愛すぎて可愛すぎて。衣装あざとすぎるし髪型もやばくないですかあれ。癒し。
確かに年齢層高かったなあ。ひらひらする咲きとかパカパカする咲きとか楽しかった(笑)色々考えた日だった。できることなら少し人生を休みたい。
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【Connect with xxx -Case.03 YOKOHAMA-】
Music Lab.濱書房
《セトリ》厭世鳥人間たかし救SAY ゐゑス僕の神様とある厭世家の遺言足元ばかり見ているネットで叩ぃてゃノレ!サラバ重力犬人間よしおタイムマシーンを待ちながら
前も書いた気がするけど私のハルさんのライブの感想は「きれい」「かっこいい」「すき」で全てまとめられてしまうな。楽しかった。自然ににこにこできてよかった。最後にタイムマシーンきたことで頭ぱんってなった。嬉しかった。ずるくない?ずるくない?タイムマシーンを待ちながらのことばっか考えててさ、今日の手紙にも音のこと書いて香菜のこと書いてさ、でもまあそんな都合よくやんないよねはははって思ってて。タイミングがよかった。それが嬉しかった。私の描くタイムマシーンを待ちながらとハルさんの描くタイムマシーンを待ちながらはきっと違う。でも私のそれが間違ってるわけじゃない。ラストに持ってきていたからかもしれないけれど、今まで私が見たどのタイムマシーンを待ちながらよりも激しくてぐしゃあってしててそれが綺麗だった。目が離せなかった。すきだった。足元を見ているで横浜の繁華街と歌っていて、最後だけ足元を見ていると歌っていた。ex.はるとかあの真顔とかにこにこ笑顔とかでへらへら笑っていられた。でもハルさんがすき。
「いつも甘えてばかりで、与えられてばかりで、何も返せていなくてごめんなさい。まあファンだからそれでいいのでしょうけれど。」
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THE ELECT HORROR PICTURE SHOW scene10
渋谷DESEO
もうこうしてばんぎゃるとしてライブハウスに行くこと自体がだめなのかなと思う。
《midoriningen セトリ》サケホグスシステテノウiコントローラーキノコカプセルはたらくのりもの王ネオジャップサーチライト
癒された。相変わらず楽しそうににかにかしててそれを見て笑顔になるからすごい。人がたくさんになっていることをすごいなあと思うと同時に、私はそこにいられないと思った。神楽坂が懐かしい。赤坂の告知しててああってなった。こちらもまた人がたくさんになっていることをすごいなあと思うと同時に、私はそこにいられないと思った。赤坂の告知の仕方がとても丁寧でああミドさんだなって思った。真ん中を決めてて、ゴードンやるのかと思ったらなんか三代目?のカードあげててだいぶ意味分からなかった。おもしろかった。シール貼るときめっちゃ手震えてた。髪の毛が半分だった。
よしゆきさんが機械を見つめるのがかっこよかった。シビィさんがとてもかっこよかった。どう森BGM。
プロキシオン、きらきらが降ってくる感じでよかった。前からこんなんだったっけ。
あゆさんかっこよかった。なんかせくしーなんだよな。
《マイナス人生オーケストラ セトリ》復讐甲子園日本劣等!謝罪回収の旅!Life is Comedy僕の神様愛と平和の死者DIVE 4 U
とにかくかっこよかった。ほんとうにかっこよかった。
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Music Lab.濱書房こけら落とし的セミナア未来デパート濱書房
Music Lab.濱書房
ブルーライン3番出口出て右。ベイシスに曲がるとこの手前。小さくて可愛いハコです。
この日、行くまでの間に手紙を落としたのは我ながらちょっと意味分からなかったですね。差し入れを袋に入れてさらに袋に入れていたのだけど、その外袋がいつのまにかなくなっていて外袋と内袋の間に手紙を入れていたために外袋と共に落としたという感じでしたが、あんな大きい袋を落としたことに気付かないことあります?私がぼーっとしすぎだっていうのもそうだけど、あんなに人いたのに周りの人も気付かないことあります?まあ変なこと書いてないし下書きあるからもう一度書くだけだからいいんだけど!(笑)
《セトリ》登場「烙印と黒幕」救SAY ヰヱス犬人間よしおバンドコール突High-Technology Sub-CultureLife is Comedy僕の神様改造人間にて足元ばかり見ている盛者が殺しにやってくる。サラバ重力桐島、人間やめるってよ。ネットで叩ぃてゃノレ!短命ですこアンコールDIVE 4 U
とてもかっこよかった。でもそれはセトリが最近やってない歌だったからとかじゃないよ。あの雰囲気で新曲たちも聴きたかったな。
関係ないけど私はマイナスの曲というかハルさんの曲のイントロドンは無理だなってワンマンの度に思う(笑)普段聴かないし覚えられない(笑)歌詞も読み込んでるわけじゃない。でも間違えてたら割と気付く。たぶん言葉の繋がり方に違和感があったりするから気付くんだろうな。
上手最前スピーカー前空いてて、見切れだけどライブ用耳栓する人だったら入っても大丈夫だろうなと思った。えんそく好きな頃の私がえんそくのライブでそうなってたら入ってただろうなと。
声がよく出ていて伸びやかで聴いていて気持ちがよかった。栗山葬儀社のときはなんかあまり声が出ていないというか掠れてたから。喉のこと考えるとあれだけどそれはそれでかっこいい。ハスキーボイス好きだからってのもあるけど、なんでもすきなんだろうな(笑)ゆっけさんのはいてくの入りのギターかっこよかったのと、最後の方の曲でギター立てて弾いてたのかっこよかった。つい見てしまった。あと、もとはる氏が煽ってるのもよかった。虫ちゃんがドラム叩いてるのもかっこよくて、悔しかったな。ヤンキーばりに地元大好きだから横浜って煽るの嬉しかった。はいてくの途中かららいふいずまで泣いてて隣の人ごめんなさいと思いました。らいふいずのミサイル一発ぶちこめが最悪すぎてにやにやした。足元で横浜と歌っていて、そういえば江坂の天使キラーでも地名変えていたなと。ハルさんの中で流行ってるのかな(笑)あ、そうそう、登場のときの黄色い悲鳴がすごくて精神が死んだ。そういえばバンドコールで君たちと僕たちでみたいなのなかったな。マイナスというかハルさんを見ているとき、感動したりどきどきわくわくしたり泣いたりしながらも泣いてもどこか冷静に俯瞰している部分があって、例えば、ああ最近のセトリは今日へ向けて試行するためでもあったのかなとか、なんか最前の人だらけてて嫌な感じだなとか、今日は真心の曲やらないのだろうけどやればいいのにとか、成程ギターが前に出てるところで下手に向かうのだろうなとかそういう色々なことをぐるぐるぐるぐる考え続けているから、全然笑えてないと思うんだよね。それでもこの日もとても楽しかった。笑わなきゃ楽しんでないとかそういうの面倒臭いなあ。この日はちゃんと頭振るところで忘れずにそれっぽくしたというか前の人のヘドバンが下手くそでめっちゃ痛いからそうするしかなかった(笑)でも前の人と隣の人は楽しそうにしててとてもよかった。確か江坂のときにななめ前?にいた人はよく見る人なのになんか顔にこの曲やだって書いてある感じに感じてしまったから。改造人間にての始まりが前にもやってたやつでよかった。終始いい表情でよかった。何を話していてもすきだなあと思う。とてもすきだなあと思った話があった気がするけど忘れた、と書こうとしたら思い出した。なんかの流れで、えんそくの戦闘員みたいに、という話になって、うちの場合病んでるやつら?ひとたち?みたいなことを言ってもとはる氏がフロアにえ、君たち病んでるの?みたいなことを言ってハルさんがそこを拾うのやめて恥ずかしいって言っててそれがとてもよかった。そのあと結局、あ、負リークスでいいのか!(笑)ってなってた。桐島と盛者はえんそくと同じフリがあるじゃん?そこでテンション上がってしまったのでやっぱえんそくむかつくわ(笑)って思った(笑)別に今は好きじゃないけどさ(笑)盛者の腕上下にやるところ2拍ずつじゃなくて4拍ずつだったような気がする。
終わったあとにぼうっとして人が減るのを待っていたら(物販に向かう人に巻き込まれたくないから)最前にいたお姉さんが落ちたジュリ扇の羽とかキラキラリングとか片付けてから去っていってえらいなあと思った。
ここでみどりさんアウェーでやってくれたら行くのにと思ったけどアーポ系列だから無理だろうな。(笑)ハーゲンダッツ食べたかったけどそれはまじただのデブだし恥ずかしかったからやめて可愛くカシオレ飲んだよ。
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学校へ行こうスペシャル火曜日
高田馬場CLUB PHASE
当日券!
BONE途中から見た。クラオカさんがかっこよくて吐きそうだった。さすが元本命麺ですね。ギター弾いてるときが一番好きだけど、それ以外もすごく好きだったんだなって。マイナスと違って(マイナスのときちゃんと見たことないから分かんないけど笑)猟奇的に笑うもとはる氏がとてもよかった。あんな笑い方するんだってびっくりした。クラオカさんに戸惑ってるのもよかった。モリヤマさんがクラオカさんに中指立てててふふってなった。クラオカさんはほんとにすごいなあ。すごい。すごかった。こういうライブを見ると、わっぱりどうしてもおとこのひとを羨ましく思ってしまう。
すきすぎてしぬ。すげえすきなやつだったしぬ。しにたかった。「二人の歌」がたくさんだった。甘い歌ばっかりだった。苦しくて痛くて、もとはる氏が入る前のマイナスのハルさんがよくやってた感じのやつ。オーヴァー・ドーズ聴き込んでないのにイントロでこれオーヴァー・ドーズだって分かって思わず耳をふさいだ。落ち着け。しぬかと思った。泣きたかったのにあまりにもすごすぎて泣けもしなかった。ただただ立ち尽くすしかなかった。私はこの人がすきだけど、それ以上にステージに立つ姿がすきなんです。あまりにもかっこよくて、ずるかった。ロヲスくんとオーナーの話を聞きながら、だから私はハルさんがすきなのだと思った。
おまんじゅう楽しかったけど、クラオカさんがいないことに時の流れを感じてしまって、苦しかった。
